こんな夢をみた。

    主に映画やドラマの感想をずるずると綴ってます。

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    青春系映画ノート

    『臨死』を観ました。
    どっちかと言うとB級なんだけども面白い方でした。
    今日の昼間にスタンド・バイ・ミーがやってて、
    何度も見たのにまた観てしまいました。
    やっぱ良い映画ですね~(´∪`*)


    スタンド・バイ・ミー (原題 Stand By Me)
    主人公の親友役にリバー・フェニックス。原作スティーブン・キング。
    チョー若い時のジョン・キューザックが主人公の兄役で出演。

    『友情は永遠のものだ。私はあの12歳の時に持った友人以上の友人を、持った事がない。誰でもそうなのではないだろうか。』

    言わずと知れた名作。曲も良し。


    臨死 (原題 The Invisible)
    ジャスティン・チャットウィン主演。(後に「ドラゴン・ボール エボリューション」で悟空役をする・・)
    シックス・センスの制作スタッフに、
    監督はブレイドシリーズのデビッド・S・ゴイヤー
    自暴自棄になって行ったパーティの帰り道、
    不良達に因縁を付けられて暴行を受けたニックは
    「臨死」状態となり魂だけでさ迷うハメに。
    父親を亡くして以来、脇目も振らずにひたすら上を目指し、
    歯を食いしばりながら強くあろうとした主人公と、
    母親を亡くしてから不良少女になってしまったアニー。
    主人公が言う事も出来なかった父親を失った辛さ。
    アニーに向かって『そんなことは言い訳にならないんだよ!』と言い放つシーンは印象的でした。



    バタフライ・エフェクト (原題 The Butterfly effect)
    主人公役のアシュトン・カッチャーはデミ・ムーアの旦那さん。
    『君のためなら何度だって僕はやり直す。』
    主人公は愛する彼女ケイリーを救う為、タイムスリップして何度も何度も人生をやり直す。
    でも、何度やっても彼女が不幸になってしまう。
    本当に彼女を救うための選択とは・・
    心から想うからこそできる選択。切ない・・・!泣。


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    1. 2008/04/01(火) 18:58:07|
    2. 予告編
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