こんな夢をみた。

    主に映画やドラマの感想をずるずると綴ってます。

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    CSI:マイアミの制作が終了した件。

    今更なんだけど、
    私の中のわりと重大なニュースランキングの中に入っている
    「CSI:マイアミの制作が終了した件」。
    シーズン10が最後ということに。
    むーーん。

    今シーズン9を見ているとこですが、8より全体的に面白い気がします。
    キャラクターにぶれがなくて。
    でも、一番はウルフが普通にアクションできるようになったことだろうか・・

    CSI:映画化の企画とかはどうなっているんでしょーか。
    停滞中みたいですが・・
    ホレイショ一味が参戦できる余地があるかも。

    ちなみにNYは5,ベガスは9まで見てます。
    ベガスの暗さがちょっと苦手ですが、
    グレッグが最初のお気に入りキャラ。




    以前の記事の内容を改ためました。


    ウルフまとめ・改

    <シーズン8>
    5話『大地の反乱』
    ・ウルフというよりクマーな回(肉体の限界的な意味で)

    7話『CSI:トリロジー、マイアミ編』
    ・リアル熊に遭遇する回

    15話『ゼロGの攻防』
    ・今季最高の意地悪を発揮した回
    「今日は特別だ・・・ 綺麗に斬るよ」

    20話『もう一人のカリー・デュケーン』
    ・グリーンのシャツが似合って普通に男前な回


    <シーズン7>
    1話『消えた屍』
    (ホレイショの死体が・・消えた・・!?)
    相手がしつこかったとはいえ、
    取材を断るためにカメラを叩き落としてぶっ壊して追い返してしまったあとに、
    エリカに再度協力させるよう頼ませたり、スパイを探すために嘘を言わせてたり、
    憎まれ役を敢えて回されている気がしないでもない。
    さすが鬼チーフ、ドSなやり方・・。
    デルコが対抗心を燃やしています。

    6話『白ユリの墓』
    高い所に行くと息がぜぇぜぇしてしまうくらいの高所恐怖症である事が判明。
    ナタリアと一緒にトイレの下水管を捜査。

    7話『101号室の音』
    死体使用ドッキリという警察官にあるまじきおふざけをするデルコとウルフ。
    タラ検死官もドン引きである。
    しかし、デルコより先にタラに花を送ってスマートに謝罪。
    何だと・・!

    13話『不適な微笑み』
    ウルフの恩人?獣医師のガントリー

    20話『狼の叫び』
    ・邦題が格好いい回
    原題はモフモフしすぎている。
    "Wolfe" in sheep's clothing = 羊の皮を被った狼(ウルフ) =「信用できない人」という意味。
    殴られっぷりをご堪能ください。


    <シーズン6>
    1話『我が息子』
    ・射撃場バイト

    2話『サイバーストーカー』
    引っ掻いたので爪に容疑者のDNAが・・。
    R「僕のお陰?」
    E「やったなウルヴァリン!」
    R「むかつく、戻りたくなくなった」

    3話『大脱走』
    引っ張った末のYHEEEEEEEEAAHH!!!
    バイトマスターウルフ、時給300ドルで容疑者の弁護士側の証拠鑑定士をする。
    ナタリアに射撃の講師の予約をとってあげた、
    R「せっかくとってあげたんだから時間に遅れないでよね」。
    時間に遅れそうだったナタリアは証拠を車に置きっぱなしにした事を指摘され・・
    N「嵌めたのね」
    善意が裏目に。

    13話『母の誘惑』
    ・トリップは巡査部長

    15話『リオの悪夢』
    捜査の手順が書かれたメモを使ってたのはデルコでした
    カリーの嫌がらせサイトを作ってたクーパー。最低です・・。

    16話『傷だらけの帰還』
    殺人容疑でブラジル警察に呼び付けられるホレイショと、追ってきたマラノーチェ。
    しかし全員返り討ちに・・・

    17話『ティファニーのお仕置き』
    E「あんな奴ら(=ロリコン)殺されて当然だ」
    おもむろにサングラスを置く、
    H「お仕置きだ」
    何でそこで暗転なんだ。(笑)


    <シーズン5>
    1話『リオの決闘』
    ・チーフとデルコの国境越え
    ・ナタリア捜査官に昇格

    2話『抹殺された男』
    ・カリーの彼氏ジェイク初登場、暴走族を潜入捜査している

    3話『デスプール』
    ギャンブル船でのデスプール(有名人がいつ死ぬか賭ける)をやってた事がばれる。
    ・賭けを頼んだ友達=ガントリー?
    偽札を燃やす。
    太陽を背に浜辺を歩く仲間たち、西部警察?

    4話『美しい男たち』
    容疑者の女社長から「そのTシャツ凄くダサい」と吐き捨てられる

    5話『悪徳対決』
    群職員には「巡査」の階級を揶諭され、庇った少年に逆恨みされる

    6話『危機一髪』
    腐った死体の傍にあった呪いの棺を押し付けられる。
    R「呪いだ!呪いだよアレックス」
    フグ毒のテトロドトキシン、
    使い方によっては故意に仮死状態にできると信じられゾンビパウダーと呼ばれている。
    あと4分とはホレイショ時間での4分、
    H「燃えろ 全部燃えちまえ」

    7話『残忍な性』
    金庫破りのおじ(どんなおじさんだよ)から11歳の時に教わったワザで
    暗証番号の分からないダイヤルロック式の金庫を開ける。
    謎の技術を持っていたことが判明。

    22話『燃え尽きて』
    容疑者と知り合いだったウルフ、
    以前ウルフはポーカー賭博の仲介をこの男に頼んでおり、負けた分を肩代わりして貰っていた。
    すぐ借金を全部返しに行くが、その時の様子が監視用ビデオに残る。
    容疑者との間の金銭的な問題をホレイショに心配されるが反発して事情を話せない。
    遂には内務調査官リックにクビを宣告される。

    23話『彷徨える狼』
    元CSIとしてワイドショーのコメンテーターをしている。
    強盗の犯人の顔をでかでか写して説明した後その男が遺体で見つかる
    (後に男が殺害されたのはウルフの番組で紹介されるより前だったと分かるが)
    ナタリアとの会話で一人称変動の片鱗が。
    「ここに来るのは僕のアイデアじゃない」「俺どうすりゃ良いんだ?」

    24話『Yのメッセージ』
    復職のために過去に関わった事件を再確認させられるウルフ
    リックが途中で持ち出してきたウルフがパトロール警官時代の多額の入金というのは
    結局問題は無かったという事なのだろうが何の金だったんだろうか?


    <シーズン4>
    ・1話『新たなる闘い』
    ヴァレイラが職場復帰(※ヴァレイラの停職はウルフのせいじゃありません。)
    ・ナタリア初登場(FBIの潜入スパイである事を隠して)分析官として加入。
    ・デルコと割り切った関係で付き合っていたナタリア。
    ・ウルフとデートに行く→デルコがデート代を出す

    8話『別れても憎い人』
    ウルフが捜査中に大怪我。デルコと和解。

    カリーの彼氏のエリオットは財務省職員。
    シーズン終盤、ナタリアがスパイだと判明。
    デルコの姉でホレイショの妻、マリソルが撃たれてしまう。

    <シーズン3>
    3話『愛の奴隷』
    ・初登場。なんか今とキャラが違う。最初はおっとり変人路線にする方向性だったのかも。


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    テーマ:海外TVドラマ - ジャンル:映画

    1. 2013/02/10(日) 02:36:20|
    2. 海外ドラマ
    3. | トラックバック:0
    4. | コメント:0
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