こんな夢をみた。

    主に映画やドラマの感想をずるずると綴ってます。

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    映画感想「ドラキュラZERO」

    pict【あらすじ】
    15世紀。メフメト2世のオスマン帝国がヨーロッパへと侵略を広げているなか、今まで侵略の手を阻んでいたワラキアのヴラド3世もまた、頭を悩ませていた。メフメトが突き付けてきたのは貢納金の増額と、ヴラドの息子も含んだ人質1000人を兵士として差し出せと言う要求。悲しむ妻と、健気な息子の姿・・。遂にその要求を撥ねつけてしまったヴラドだったが、オスマン帝国の兵力から民や家族を守る為に、伝承の闇の力と契約し、自身が魔物と化してしまう。逆にオスマン帝国を圧倒してゆくが、強大な力の代償に、陽の光に身を焼かれ、血への渇望に苦しむ事になる。3日の間血を飲まずに堪えることができれば、元の体に戻れると言うが・・。

    【感想】
    ブラム・ストーカーの『ドラキュラ』の元ネタ、ワラキア公のヴラドを主人公に据えて、史実も交えつつ従来のイメージを覆すダークヒーローとしてのカッコいいドラキュラを描こう、という感じの作品。時代劇だし、耽美なムードも無い訳じゃなく、吸血鬼物のお約束ポイントも踏襲してるんですが、思ってたよりもアクション映画志向であっさりした印象。

    あの有名な串刺しのエピソードが冒頭でサラッとナレーションで終わってしまうのは、そこん所の理由こそどう描かれるのかと期待していたのでちょっと拍子抜け。後のシーンで串刺し自体は出てくるんですが・・
    映画のストーリーにおいて大して重要な扱いではないんですよね。


    見せ場のアクションが、一騎当千アクションという感じの、ヴラドが手を振りかざすと、それに合わせて無数の蝙蝠が大きな拳となって敵の兵団を一掃しちゃうというようなCGアクションなので、カッコいいんだけど大味で、アクション映画と思うと物足りない気がします。


    ルーク・エヴァンスのブラド公はよく似合ってるし、悩める姿も素敵です。背中もセクシーです。燃え盛る火の中から出てきて怒り散らすシーンなんかは、異質な存在になってしまったっていう虚しさが出ています。主人公に呪われた力を分け与える穴倉に潜む老人も気持ち悪くてよろしい。しかし何を企んでいるのか気になるし鍵になる存在なんですが、結局最後まで謎のまま・・



    『リンカーン 秘密の書』で吸血鬼だったドミニク・クーパーは今作では人間です。(あれも「歴史的な人物」×「吸血鬼」でしたね。)メフメト2世役って顔の濃さで選ばれたに違いない。クライマックスの決闘シーンでドラキュラの弱点を突いたちょっと嫌な作戦を使うくらいなもので、せっかくだしもっと見せ場があっても良かったんじゃ?この役ならエヴァンスさんに合わせて、大柄でどう見ても悪役ってタイプの人の方が分かりやすかったような。


    全体的にあっさりこざっぱりして説明不足な感もあるので、もうちょっとずつ詳しく見せてくれたらもっと面白かった気がします。



    ドラキュラZERO [DVD]



    【作品ノート】
    原題:DRACULA UNTOLD
    2014年 アメリカ
    配給:東宝東和

    監督:ゲイリー・ショア
    脚本:マット・サザマ、バーク・シャープレス
    制作:アレッサ・フィリップス他
    音楽:ラミン・ジャヴァディ


    出演[日本語吹き替え]:
    ヴラド・ドラキュラ(ルーク・エヴァンス)[東地宏樹]
    メフメト2世(ドミニク・クーパー)[伊藤健太郎]
    ミレーナ(サラ・ガドン)[弓場沙織]
    洞窟の吸血鬼(チャールズ・ダンス)[堀勝之祐]


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    テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

    1. 2015/06/24(水) 00:41:51|
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    映画感想『マレフィセント』

    画像
    【あらすじ】
    種族を超えた絆で結ばれた妖精の少女マレフィセントと人間の少年ステファン。しかし月日が流れ、妖精の国ムーアと人間の国の対立が深まるなかで、野心に燃えるステファンは、自身の出世の為に、マレフィセントの美しい翼を盗んでしまう。裏切られ、翼をもがれた彼女は悲嘆に暮れる。ステファンは魔女を倒した功績で王になり、王と妃の間には娘オーロラが誕生するが、祝いの式に乗り込んだマレフィセントはオーロラに「真実の愛」を持ってしか解けない呪いをかけてしまう。呪いを遠ざける為に宮殿から離されたオーロラを陰から見守っていた彼女は、いつしか憎かったはずの娘を慈しみ、呪いをかけた事を悔やむようになる。


    【感想】
    通常のCMには姿が無かったので尚更「おっ」て感じだったんですが、カラスが変身したらサム・ライリーになるというDlifeの宣伝映像に引き寄せられて劇場まで足を運びました。何となく彼は薄幸青年みたいなイメージだったので、新しいなと思って。

    CMではディズニーアニメ『眠れる森の美女』を、悪役マレフィセントの視点から描いた作品という触れ込みでしたが、設定や性格が大きく改変されていて筋立てから違うので、パラレルワールドの物語と言われた方がしっくりきます。オリジナルのアニメでは魔女だったマレフィセント(以降マレ様と記述)が、背中に鳥のような翼がある美しい姿をした「妖精」とされていて、人間の国と妖精の国の対立が背景になっています。マレ様はその妖精の国で一番強くて美しい「主」のような存在で、無敵なぐらい強いけど、鉄が弱点で鉄に触ると体の触れた部分が焼けて、長時間触れ続けると焼き切れてしまう。

    この映画では役立たずになってしまった養育係の妖精三人組の名前は、製作側も気が引けたのか元のアニメと違う名前に変えてあります。ラストのドラゴン登場シーンは、確かオリジナル版はマレ様自身の変身でしたよね。私もゲームで戦った記憶が・・

    場面毎に違う素材になるマレ様の衣装、カラスの特長を生かした従者ディアヴァルの変身姿など、美術面は細部まで気を使われていてとっても素敵です。幼いオーロラ姫役でブランジェリーナ夫妻の可愛い娘さん、ヴィヴィアンちゃん(お父さんのブラッド・ピットそっくり)が出てますが、彼女は幼すぎるからマレフィセントの幼年期をやらせる案は無かったのかな?素直にそっちにしても良かったような。

    先に挙げたように色んな変身をするディアヴァルは、人間の時は肌が鱗ばっていて、狼の時は鳥脚だったりとなんでもカラスっぽくて薄気味悪いけどそこが良い。馬に変身した時は、人間の声でハァハァと息遣いをしてて面白かったような気がしたのですが、私の気のせいだったかなー?ソフト化されたら確認しよう・・

    マレ様とオーロラ姫の交流を描く為に実の母の存在感が薄くなってたりもして、アレンジがストレートで豪快なので物語がフェアリー・ゴッドマザーマレ様の独壇場気味ですが、最早潔くて良いような気さえします。何よりもアンジェリーナ・ジョリーの貫禄勝ちで。美麗CG、アンジーの演技の上手さと慈愛に満ちた面差しの美しさは素晴らしい。サム・ライリーの愛嬌ある召使いぶりも良かったです。

    "Pretty Bird" Clip - Maleficent




    【作品ノート】
    「マレフィセント」
    原題 MALEFICENT
    2014年 アメリカ
    配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン

    監督:ロバート・ストロンバーグ
    脚本:リンダ・ウルヴァートン
    音楽:ジェームズ・ニュートン・ハワード
    主題歌:ラナ・デル・レイ「ONCE UPON A DREAM」/日本語版:大竹しのぶ

    出演[吹き替え]:
    マレフィセント(アンジェリーナ・ジョリー)[深見梨加]
    オーロラ姫(エル・ファニング)[上戸彩]
    ステファン王(シャルト・コプリー)[てらそままさき]
    ディアヴァル(サム・ライリー)[阪口周平]

    マレフィセント MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド]

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    1. 2014/10/24(金) 18:00:05|
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    続・アメスパ2、吹き替え版

    吹替版でアメイジング・スパイダーマン2再び。本当言うと最初に3D版で見たら私的に眼鏡オン眼鏡がかなり辛かったので、2D字幕版見なおしてるので、通して3回目だったりします。好きです(笑)

    せっかくなので吹き替え版見ての感想を少し。

    中村獅童のジェイミー・フォックス吹き替え、良かったです。ちょっとフォックスさん本人より彼のがハスキーボイスでした。エレクトロに変身してからのエフェクトがかった声はオリジナル音声に近づけてある感じで、それだけに獅童ぽさは薄れ気味で本当序盤だけかも。出番が少なめなんですが、上手なだけにちょっと勿体ない。

    私的には石田彰さんのが割と声の低いデハーン本人と比べて高い声なイメージだったんで、どうなのよと思ってたんですが、嫌味ーなハリー・オズボーンにはマッチしてました。職人技ですね。一人称が(字幕は基本は僕になってたと思ったんですが、吹き替えは)俺になってましたが、石田さんは声高めだからこの方がバランス良かったのかなと思いました。

    悲鳴、呻き声、ハリーの"HEHEHEHE...!!" の笑い声など、要所要所ではオリジナル音声が使われてます。

    ハリーの"I need you ! I NEED YOU !" と、ピーターの"Stay with me , Stay with me , Stay with me ! " の台詞は英語の方が情感が増すかなと思います。


    オズボーン家の遺伝病について、字幕版だと何て言っているのか聞き取れなかったんですが、吹き替えでは『レトロウイルス・ハイパープラジア(レトロウイルス増殖異常)』とカタカナ語になってました。字幕の「Rーウイルス」はレトロウイルスの略だったんですね~。レトロウイルスの何とは言ってないので、ノーマンは結構アバウトなネーミングをしたんだなと思ったり。

    グウェンが面接会場に出向く途中でピーターと話す場面で、ピーターが確か "God save the queen" と言う所に「クイーン万歳」と字幕が付いていて、ロックバンドのクイーン万歳みたいだなと思ったんですが、吹き替えだと素直に女王陛下万歳になってます。

    IMDb(Internet Movie Database※英語サイトです)にスパイダーマンとグリーン・ゴブリンのファイナルバトルシーンの裏側について小ネタが載ってました。

    あのシーンは実際の時計塔での撮影で、気温が摂氏で46℃。デハーンはグリーン・ゴブリンのメイクと電動工具を使わないと脱げないコスチューム(22キロ超)を着るのに3時間半くらいかかり、1日で3キロ痩せていた。医療担当が彼が熱中症にならないか心配して、ゴブリンスーツを着てる間彼の頭にバケツに満たした氷をかけて冷ます事にしたものの、身体が熱くなりすぎていて、彼が冷たさを感じる前に氷が溶けて蒸発してしまい、しょうがないので最終的にスーツ自体に冷却機能を付けたんだそうです。

    ・・それって軽い熱中症にはなってたんじゃなかろうかと思うんですが、アイアンマンでロバート・ダウニー Jr. や他のアベンジャーズの皆さんもコスチュームにまつわる苦労話をしてましたね。大変だなぁ。

    スパイダーマン役のアンドリュー・ガーフィールドが、今回は前チャックが付いた!と喜んでましたが(笑)、次回はゴブリンスーツも改良される事でしょう・・・


    メイキング映像⇒Behind the Scenes and Making of The Amazing Spider-Man 2 (2014)
    ピーターが部屋の壁をペタペタ登るシーン、あれ部屋が回ってたんですね。いんせぷしょーん。なんか顔が映らないと(体型だけで見極める眼を修得してないので、笑)スタントマンさんとどっちか分からないですけど、結構ガーフィールド本人が演じてる部分って多そうです。ちょっとカットされてるシーンと、最後にハリーの邪悪な笑いが入ってます。

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    【Amazon.co.jp限定】アメイジング・スパイダーマン2TM エレクトロBOX (エマ・ストーンポストカード付) [Blu-ray]

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    1. 2014/06/22(日) 08:35:47|
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    映画感想『ニード・フォー・スピード』

    画像
    【あらすじ】
    仲間と共に自動車修理工場を営むトビーは、天才的なカーレースの才能を持っている。工場の経営が上手く行っていなかった所に、かつての仲間で今はプロレーサーとなって地元を離れているディーノが儲け仕事を持ちかけてくる。高級車マスタングを見事に完成させ大金が手に入るはずだったが、顔を潰されたディーノはトビーと弟分のピートをレース勝負で負かそうと、叔父のアゲーラRを持ち出して賭けレースを提案してくる。そのレースの最中、ピートの車は大破し命を落としてしまう。事故の濡れ衣を着せられたトビーは何もかも失った・・。
    2年間の服役を経て、身の潔白の証明とリベンジを誓う彼は、仲間の協力を得て、ザ・モナークの主催する最高の公道レース『デ・レオン』出場を狙う。なんとか出場権を手にし、開催地を目指すトビー達。しかし、それを知ったディーノは妨害者を送り込んでくる。




    【感想】
    クーパーさん目当てで見てきました。

    カーアクション映画の割に地味な雰囲気の予告編だったのと、配給がディズニー系だったので、こじんまりした映画なんだろなと期待値があまり上がらないまま鑑賞したんですが、キャスト陣の熱演と凄すぎて「馬鹿だなぁ」と思ってしまうくらいに危険な実写アクションが見ごたえ有りで予想外に楽しめました。

    監督は『ネイビーシールズ』のスコット・ウォーで彼自身が元スタントマンなんだそう。この映画も彼のお父さんでこれまたスタントマンだったフレッド・ウォー(スパイダーマンの中の人だった)に捧げられています。レースゲームって、私はグランツーリスモくらいしか遊んだ事ないんですが、これの原作はエレクトロニック・アーツの出してる同名のゲームで、国内では『オーバードライビン』の邦題で売られていた事もあるそう。


    モナーク的に語感がお気に入りなのか、毎回 " Dino Dino Bambino "(「ディーノディーノ可愛い子ちゃん」みたいな感じ?) とおちょくられているディーノ。登場した時点で既に元仲間達から嫌われてます。イギリス訛りを揶揄したピートの台詞があるけどジュリアのアクセントほど分かりやすくない。「あ、やっちまったー・・!」って表情に駄目さが現れてます。開き直ってからのやり口が汚くて実に憎たらしいイイ屑野郎っぷりでした。

    ファンとしては、エンドロールに入ってからのオマケシーンは惨めなディーノの現在の様子が見たかったとか思ってしまうんですが、違います。

    主人公のトビーを演じたアーロン・ポールはグリーン・デイのビリージョー似かもしれない童顔に釣り合わないむっちゃくっちゃ低い渋い声の持ち主で、割と熱く繊細な演技を見せてくれます。運転してる手元が車の運転って感じじゃなくてプロっぽい。


    車の持ち主側の保険的な意味でついて来たはずが、助手と言い張りノリノリな走り屋女子ジュリア。事故の事を気にしていたようです。いじらしくて可愛い。と言うかイモージェン・プーツが可愛い。『フライトナイト/恐怖の夜』に出てた人でした。あ、あの凄い口になってた人か・・・
    でも演じたご本人は運転免許持ってないそうです。

    最後まで謎めいた人物のままだけど強烈な存在感のマイケル・キートンが演じたモナーク。走り屋の間では伝説的な存在ではあるようなんですが、『デ・レオン』の開催者で金持ちで、ネット上に個人放送局を持ってて、岬の先端の家に引っ込んで鎮痛剤か安定剤を飲みながら、ひたすらマイクに向かって実況放送を続けているというなんか危ない人です。トビーの父親の事も知ってるらしい。あれだけ大事になっててこの人は捕まらなかったのか不思議。


    さすが男前な行動に出るトビーと拗ねてまたムカつく反応をするディーノ。(笑)岬を見つめるトビーの表情がなんとも言えません。総取りだったはずが、レースの参加車体はぜーんぶクラッシュしてしまいました。モナークがお金出してくれたかどうかは分かりませんが、かつて仲間の命を失った公道レース。沢山(世間の人に)迷惑もかかってますし、得るものは無い方が良いんでしょう・・。また元の自動車修理工に戻っていくのでしょうか。
    でもリベンジは果たしました。

    エンドロールに警告文が付いてます。
    「この映画の中のアクションはとても危険で、すべてプロのスタントマンによる演技です。絶対に真似をしないでください。」だそうです。あれだけクラッシュ起こしてたら普通ならピート以外にも命に関わるような怪我してますね。
    それを実写でやってるのが凄いなと思いますが・・(汗)


    真似しちゃいけないアクションの数々
    ・非合法な公道レース
    ・社内でありのままの姿になる(女子には喜ばれる)
    ・車で大ジャンプ
    ・走行したまま給油する
    ・躊躇いながらもわざと追突する
    ・わざとじゃなくても激突する
    ・軍用ヘリでマスタングを吊る
    etc.

    予告編⇒Need For Speed Movie - Full Length Trailer
    CM使用曲⇒MUSE - Butterflies and Hurricanes (Video)




    【作品ノート】
    「ニード・フォー・スピード」
    原題 NEED FOR SPEED
    2014年 アメリカ
    配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン

    監督:スコット・ウォー
    原案:エレクトロニック・アーツ『ニード・フォー・スピード』
    脚本:ジョージ・ゲイティンズ
    制作総指揮:スチュアート・ベッサー、スコット・ウォー、マックス・ライトマン、フランク・ジボー 他
    音楽:ネイサン・ファースト

    出演[吹き替え]:
    トビー・マーシャル(アーロン・ポール)[加瀬康之]
    ディーノ・ブルースター(ドミニク・クーパー)[土田大]
    ジュリア・マッドン(イモージェン・プーツ)[佐古真弓]
    ジョー・ペック(ラモン・ロドリゲス)[花輪英司]
    モナーク(マイケル・キートン)[大川透]
    フィン(ラミ・マレック)[小松史法]
    ベニー(スコット・メスカディ)[杉村憲司]
    ピート(ハリソン・ギルバートソン)[須田祐介]


    ニード・フォー・スピード [ブルーレイ+DVDセット]



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    1. 2014/06/15(日) 10:23:31|
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